iM@S架空戦記を中心としたニコマスの感想サイトです。

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著作権法豆知識 第二回 著作権の構成
 第一回では、ちょっと方向性に迷いもあって、地に足の着いた話が出来ませんでしたが、これからは、できるだけ読者のみなさんの興味も考えて書いていこうと思います。

 第二回は、著作権の構成についてです。
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世界IDOL大戦?単語ノート 第五話後編
世界IDOL大戦?には、軍事に疎い人には分かりにくい単語も出てきます。
このカテゴリでは、同じく軍事に疎い私が、ネットで単語の意味を調べた結果をまとめていきます。
みなさんのお役に立てれば幸いです。

今日は、第五話後編から行こうと思います。

■SLBM
 潜水艦搭載の弾道ミサイルのこと。基本的には核ミサイルだと思って差し支えない。

■バッフルクリアー
 海中では視界が悪いため、ソナーと呼ばれる超音波を使って物体の位置や大きさを調べることはご存知の通り。
 しかしソナーは「音」を使って調べるため、潜水艦の後方は、スクリュー音にかき消されて調べることができない。このことを「バッフル」と呼ぶ。
 そこで、バッフルに邪魔されずに、後方に何があるかを確認する行動を、「バッフルクリアー」と呼ぶ。
 具体的には、スクリューを一旦止める、後述する「クレイジーイワン」を行う、などが挙げられる。

■クレイジーイワン
 主にソ連の潜水艦が使った、バッフルクリアーのための行動。
 具体的には、180度急速に回頭し、後方に物体がないか確認する。
 ただし「クレイジー」の名の通り、危険を伴う行動である。なぜならば本当に背後に敵潜水艦がいた場合、衝突の危険性があるからである。
 ちなみに現在では牽引式のソナーが登場したため、背後の状況もかなり分かるようになり、「クレイジーイワン」のような行動を取る必要はなくなった。

■ウォーモンガー
 戦争挑発屋。戦争大好き人間。
 要するに、何かあるとは「戦争だ!」「戦争するしかない!」と騒ぎ立てる連中のこと。

■モスボール
 本来の意味は、洋服を保存するための防カビ剤のこと。
 転じて、使わない戦艦等を長期間保存することを指す。
 具体的には、砲口部などの穴が開いた部分を全て塞ぎ、中に窒素ガスを充満させるなどして、経年劣化を最小限にとどめようとすること。

い、いかん・・・
 ハッ! また気が付いたらその場のノリで長い記事書いてるw
 なんだよ?この記事。ラブレターみたいになってるぞw
 ダメだなー俺。ブログ始めてから自我が漏れ漏れだ。

 pixivのリヨさんの漫画見てて思ったんだけど、やっぱIDOL大戦って言ったら「はるちは」ですよね。大百科のコメの方も言ってらしたし。
 なので「はるちは」やりたいんだけど、意外と絵にするの難しいんですよね?。やっぱり「千早ちゃんのばかあ?・・・ぺちん」をやりたいんだけど、一枚の静止画にすると案外決まらない。

 あと仏蘭西救国記の絵は、タニシPが結構服装を細かく見てらしたので、IDOL大戦の絵も、しっかり資料を揃えていきたい。 
 ので、資料用に「ヒトラー最期の12日間」の購入を検討中。でもヒトラーって、部下には中二病炸裂のカッコイイ軍服着せるくせに、自分は結構質素な服装なんですよね。ベジタリアンだし。勲章もほとんどつけないし。実際どんな人だったんだろうか・・・。

 では。おやす?。

何回でも書きます。
 何回でも言うわ。
 何回でも記事書くわ。
 誰も見てなかろうが、誰も読んでなかろうが、無人の荒野で、俺は1000回絶叫する。

 世界IDOL大戦の最終話だけはガチ。

 さっきまた見てきたけど、笑いすぎで目じりが常に濡れてたw
 しかも最後までギャグを貫徹するから、おかしさを通り越して、シリーズが終わる切なさまで表現しているような気すらしてくる。笑いすぎて泣いてたはずなのに、その涙が、いつの間にか切なさにすりかわってる。反則でしょこれは・・・。

 特に春閣下の扱いが上手くて、庭上げPが視聴者の反応を完全に把握したうえで春閣下を操るもんだから、コメの流れが動画の流れと見事に噛み合って、映画やゲームでは得られない、新しい時代の感動がある。これが名人芸でなくてなんだろう。芸術でなくてなんだろうか。

 庭上げP本人もこのブログによくいらっしゃるので、あんまり再生数のこととか言っちゃいけないんだろうけど、これが再生数平均3000くらいというのは、赤の他人から見てると、やっぱりもったいないよなあ・・・。趣味の押し付けはいけないって分かってるけれども。

 まあ、iM@S架空戦記っていうジャンルそのものが多少マイナーってのはあるし、自分のやってる(持ってる)ゲームを扱ってないものは見ないって人も多いんだと思う。ただ、ゲームの実況プレイ動画なんかが、しゃべりが上手い人がやると軽く10万ヒットしたりするのを見てると、架空戦記ファンとしては、やっぱり複雑な気持ちだ。
 
 ただ、以前の記事にも書いたように、宇垣Pの「天海提督の決断」のように、軍事系の動画は視聴者が増えると濃いコメで埋まってしまう可能性もあるので、再生数が増えることが手放しで喜べるかというのも難しいところだ。庭上げPには申し訳ないけど、これくらいの再生数のほうが、視聴者の「居心地」はいいのかもしれない、なんて思ってしまう・・・。無責任な話だ。

 しかし、「こなたとハルヒの第二次世界大戦」ですら、平均再生数は15000くらいだから、やはり、このジャンルは不遇なのかもしれない。

 何かのまぐれでこの記事にたどり着いたあなた、一緒にiM@S架空戦記、見始めませんか?w

■追記 宇垣Pの「天海提督の決断」のラストも鳥肌ものでしたね。あれについてもまた、熱く語ってみたいです。
 色々思い出してきちゃったなあ・・・。

うーん・・・
 真面目な話も書いてみたけど、やっぱりダメだなー。暗すぎる。
 ここに来る人はもっと明るくてまったりしたオタク的な記事を望んでると思うので、そっちに少しずつ軌道修正しなければ。
 どうせ大した人数見てないと思って、ちょっとここ数日、好き勝手書きすぎたかもしれません。
 反省します。

 というわけで世界IDOL大戦?第五話後編。
 いやー、また見てしまったw 何回見ても面白い。また明日かあさって見に来よう。
 やっぱ無粋なこと書く必要なんてどこにもなかったなあ・・・ホントすいません。

著作権法豆知識 第一回 キャラクターの著作権 
 勉強の補助として、ニコ動を見たり、動画を作ったり、pixivに版権絵を上げたりしている人に馴染みの深いような著作権法の豆知識を、これからここに書いていこうと思います。

 第一回は、キャラクターの著作権です。

 ■以下、リアルな話で暗い気持ちになるかもしれないので格納します。
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さて
 庭上げPから激励の言葉もいただけたし、次は資格の勉強を頑張ります!

 ちなみに「知的財産管理技能士」というのは、聞いたことないかもしれませんが、いちおう国家資格です。私は現在三級を持っていて、二級を取るべく勉強中です。

 私がこの資格を取りたいのは、今働いてる自動車業界がどう考えても先細りなんで、将来独立するため――でもあるのですが、実は最大の動機は、「ニコ動で権利者による理不尽な削除をいっぱい見てきたから」ですw
 この「権利者」とかいう連中に何とか立ち向かえないか、法律的な観点から見てMADムービーはどのような位置付けにあるのか。そのようなことを知りたいと思ったので、この資格の勉強を始めました。

 ■以下、多少政治的主張を伴うので格納します。
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世界IDOL大戦? 第五話後編
 世界IDOL大戦? 第五話後編来ました!



 相変わらず面白いですね。三回も見てしまったw 

 美希が「なの」を使いすぎというのは、IDOL大戦?の頃から言われてましたが、どうなんでしょう。「?だと思うの」「美希、?だと思うな」など、他の架空戦記の美希は、案外語尾が「なの」で終わらないものも多いので、気になる人もいるのかもしれません。
 ま、私はそもそもアイマスを美希でプレイしたことがないので分からないのですがw

 あと庭上げPのブログにこうありました。
>最近、「これ面白いか?」病にかかり、何がおもしろいのかわからなくなりました。
 ・・・まあ、確かに一回目見た時は、多少(ほんとに多少ですよ)ギャグが滑ってるかなーという気持ちはありました。いや、笑えるんですけど、ほんのちょっと引っかかる感じですね。絶好調の時のPではないかなと。
 でも二回目見た時は本当に面白く感じたので、これは誤差か、あるいはコメントが増えて動画の面白さがアップしたのだと思います。コメも含めてニコ動ですから、これでいいんではないでしょうか?
 まあやよいの核実験ネタなど、神がかってる時の庭上げPは、ほんとにギリギリのところで笑わせてきますから、そのギリギリ感が快感だったというのはあります。
 でもやよいの核実験ネタの時も、最初私は「おいおい、これって笑っていいの・・・?」って感じだったんですが、コメが盛大にウケてたので、「あ、これって笑っていいんだ」という感じでハマっていきました。コメのおかげで笑えるという意味では同じですよね。気にすることはないと思います。

 これは黒歴史なんであまり語りたくないんですが、昔、「ひぐらしのなく頃に大賞」という二次創作賞に応募したことがあります。もちろん小説の賞です。
 この時私はまだ学生で、一日5?6本の缶コーヒーを飲みまくり、連日徹夜しながらハイテンションで作品を仕上げました。ですから書き終わった時の達成感は半端ではなく、「こりゃ、大賞取っちまうかも・・・?」などと本気で思っていたものです。
 が、結果は一次予選敗退。一方、締め切りまでの間、私が好き勝手な「批評」をしまくった友達の作品は、最終選考まで行きました。
 私の場合は、庭上げPとは逆の、「これ面白いぜ!病」にかかっていたのだと思います。
 ですから、「これ面白いか?」という気持ちが心の中に生まれるということは、自己批判力があるという意味で、とても健全なことなのではないでしょうか。

 以上、小説家になれなかった人の、長い長いチラシの裏でしたw

天海提督の決断


 私がひょんな偶然から初めて見たiM@S架空戦記であり、色々な架空戦記を見始めるきっかけにもなった、思い出深い作品・・・なのですが。

 今見てみると、動画がギットギトに濃いコメで覆い尽くされてて驚きました。昔はもっとライトな雰囲気だったんだけどなー。コメした人に罪はないのですが、今この動画に巡り合っても、自分には関係ないやと素通りしてしまいそうなところが悲しいです。軍事もiM@Sも全く知らなかった頃の私でも楽しめた、非常にいい作品なのですが・・・。

 うーん。コメ消してもう一回見直してみようかな・・・。

新作できました。
響の絵、仕上げ終えてうpしてきました。



今回は資格試験の日が迫ってきており、勉強のために時間を空ける必要があったので、かなりやっつけになってしまいました。いつかとことん細部までこだわった作品を作ってみたいのですが・・・。

あと、点数とか閲覧数とかにどうしても一喜一憂してしまいますね。ニコマスPのみなさんもこんな感じなんでしょうか?w

では、知的財産管理技能検定二級の勉強をしてきます。

パットン大戦車軍団
 パットン大戦車軍団は自分的にはイマイチでした。カメラのアングルとかに光るものはあるんですが、演出というかコマ割というか、とにかく全体のテンポが遅すぎる。サザエPの動画とかが懐かしくなりますね。もっと「見せたいところ」を削ってテンポのいい映画にすれば楽しめるのに・・・と思ってしまいました。まあ、テンポのいい「面白い映画」を作るのが制作者の目的ではなかったと言われればそれまでですが。

 さて、昼に長時間寝てしまったおかげで、目が冴えて仕方ないです。仕方ないのでペン入れでもします。
 

響下書き修正
 今日は半ドンだったんですが、一時ごろ家に帰って来てから、七時頃まで爆睡してしまいました。おかげで疲れは多少消えましたがw

 さて。響の下書き、昨日言ってた部分を修正してみました。

響下書き2

 どうでしょう? かなりいい感じになってる気がするんですが・・・。でもまだ「ポニーテールキャラ」って感じですよね。「響」までは行ってない。ただ、自分の実力的に、これ以上似せる努力をするよりも、さっさと仕上げて次の絵に行ったほうが自分のためになると思うので、これで仕上げようと思います。

 では、ペン入れ前に届いた「パットン大戦車軍団」でも見ますかね。双子はあまり描こうという意欲が湧かないので、これ見てイラストを描くということはないと思いますが・・・。

下書き終わり
なんとかラフだけ終わったけど、一日休むだけでえらい描き始めるのが億劫だったw 

響下書き

こうして見てみると、腕がちょっと細いかな。
髪はもっと自然に流したほうがいいのかもしれないけど、そうすると画面に入るポニーテールが少なくなって、響だと分かりにくくなるかもしれない。ま、やってみるしかないか。

おやす?。

疲労回復?
 今日は意識的して休みました。最近会社で眠気がひどいので・・・。ちょっと頑張りすぎたかな。でも絵も上手くなりたいしなあ。

 W@W届きました。が・・・HOI2から逃げてきた俺に隙はなかった。イメージしてたよりずっと難しいw 世界IDOL大戦がゆるいのは、ゲームがゆるいんじゃなくて、庭上げPの作風がゆるいだけなんだと再確認。
 あと最近年取ってきたのか、新しいゲームのルール覚えるのが面倒で・・・。動画見てるほうが100倍楽しいなーw やっぱりシミュレーションゲームはやる側じゃないのかも。

 腰痛Pの旧01話も再見。やっぱいいわー。ノベマスでカテゴリ一位取った人のデビュー作だけはある。とにかく無駄がない。最近の腰痛Pはギャグが脂っこすぎてちょっとグダる時もあるけど、やっぱり潜在能力ではこの人が最強だと思う。
 単純な文章の上手さなら糸冬P、ギャグのキレがペデューサーP、才能最強が腰痛Pかな。私の個人的な感想ですけどね。でもこれだけ技術的に上手い人が沢山いるのに、一番「好き」なのは結局庭上げPだというw 庭上げPは何がいいんだろ? 人徳かなあw
 でも庭上げPのブログ見てると、結構技術的なことにも注意払ってらっしゃるんですよね。やっぱり見てるだけでは分からないこともあるみたい。そういうところを考えると、よくコメで言われてますけど、庭上げPの技術的な上手さは「話の作り」に集中してるのかも。なんて考えたり。

 さて、今日の残り時間は黒女王のイラストの構図考えるのに当てるかな。
 では?。

終わった?。
ふー。なんとか寝る前に終われた。



今日中に終わらせるために、結構犠牲にした部分とかはあるけど、まあ、よく出来たほうでしょうw
IDOL大戦は次が「敵対水域」のはずなんで、響艦長を書き直すのは週末でも良さそうだ。次は「黒女王」の旧01話なんて描いてみようかな。

■追記 タイトルを間違えていたものは削除し、修正版を上げました。

真が・・・
真1

雪歩はなんとかなったんだけど、今度は真が似ない。雪歩以上に原稿用紙がボロボロにw
おかしいなー真は結構自分の画風に合ってそうだと思ったんだけどなー。
でも雪歩は頑張ったら似たので、真も頑張ればきっと似るはず! 頑張れ俺!

ま、今日はここらで終わりにして、続きは明日かな。
ということでW@W、資格試験用問題集、パットン大戦車軍団等をポチッとな。

おやすみなさい?。

努力の甲斐あって
似てきたかも。

雪歩ラフ

結構いい感じな気もする。まあ書き直しすぎで原稿用紙がボロボロなんだがw
タニシPは雪歩好きそうだしな?。でもひょっとしたら、pixivに上げておけばいつかタニシPに見てもらえるかもしれないので、雪歩をいい加減に描くわけにはいかない。

でもまあ、大体これが今の自分の限界でしょうw 
よし。鼻のラインちょっと直したら、次は真を描こう!

心が折れそうだ・・・
えー、雪歩。似せるの超難しいんすけど・・・。

↓失敗したラフ
雪歩失敗

こりゃ描くの諦めるかもわからんね。もう例の響みたいなあまりにも似てない絵は上げるのいやなんで。
髪の捉え方が間違ってるのかな?目と輪郭は大体合ってるはずなんだが。

歪氏とかどうやってるんだろう・・・。もしお話できる機会あったら、色々聞いてみたいなあw

ま、もうちょっと頑張ってみます!

タニシPの大百科記事
大百科にタニシPの記事追加してみました。

タニシP

なんか記事書いてたら救国記のゆきまこでも書きたくなってきたな?。早くも庭上げP専属から脱落しそうだw

あとタニシPの記事もこの記事も、仕事中にスキを見て職場のパソコンから書き込んでるんですが・・・大百科の記事、書いて一分もしないうちに修正&補完が!w 大百科勢マジパねぇっすw

仏蘭西救国記 最新動画
雪歩の仏蘭西救国記、最新作来てましたね。



なんだろう、このゆったりした感覚は・・・。非常に心地よい感覚ですね。
世界史系架空戦記が好きな理由として、各Pの個性の強さがありますが、この動画シリーズもまた、独特の世界観を持ってますよね。時代考証・画像・音楽、すべてが丁寧な造りなのも魅力的です。
更新の間隔は比較的長いのですが、待ったことを後悔したことがありません。必ず、時間に見合う品質のものをうpしてくれます。世界史系架空戦記の誇る最高のPの一人ですね。

ところで、仏蘭西救国記を見始めたきっかけはなんだったかな?? 
また腰痛Pの動画かな?w

ちゆgase2は、雪歩の仏蘭西救国記を応援しています。

■追記 見始めたきっかけは、「春閣下で世界征服」だったような気もしてきた・・・。

腰痛Pにも支援入れたいけど・・・
腰痛Pの新シリーズにも支援入れたいな?。



一番喜ばれそうなのは「姉ちゃんとしようよっ!」のタイトルロゴを「姉ちゃんとPしようよっ!」に改変することだろうけど・・・そこまでの技術ないしなあ?このフォントなんていうんだろ。フォントの名前知ってて、このロゴを再現できる技術が自分にあったら、フォント買ってでもやるんだが・・・w
パッケージイラストのアイマス版も考えたけど、元ネタ知らないしなあ?w 誰が誰やらさっぱり。

ま、しばらくは庭上げP専属で行きつつスキル上げますか。
弟の部屋からパクッてきたフォトショップの本には、フォントのいじり方がすごく詳しく載ってるので、これ見て勉強しようと思います。

春閣下×ロバート・ボーン
ついに二日で一枚書けるようになってしまった・・・。これも成長なんだろうか。



ふー。なんかこのまま頑張りまくってもガス欠しそうなので、適度に遊ばないとな?。
庭上げPに「焦っちゃダメ」とかいいつつ、自分が息切れしてたら情けない。

このままIDOL大戦?の完走まで書き続けられたらいいなあ・・・ペースは月一ぐらいまで落ちても構わないから。IDOL大戦?の完走にはかなり興奮したので、今度は支援イラスト書きながら完走を見届けられたら最高だろうな?とw

あとpixivには響は当分描かないって書いたけど、やっぱりリベンジしたいw
ラムジー艦長には白い軍服姿もあるんで、そっちでいこうかな?。

やっと終わった?
やっと描き終わりました。いや?、仕事始めるとホント絵描いてる時間とかないわ…。



ま、絵について言いたい事は全部向こうに書いておきましたので、見てやってください。
「似てない」はNGワードですw

遅い、似ない、かわいくない!
ああーやっぱ俺絵に向いてねーw
とにかく似ないんだよなーあと女と男が書き分けられない。全部中性的になっちゃう。
これ絶対響じゃねーよなあクレス・アルベインとかに似てる気が…まあ上げるけどw
なんでかって言うと、pixivで私をお気に入りに入れてくれた方が何人かいらっしゃるんですよ…これは描かねばなるまい。絶対に。

ま、ちょっと詰まったので大百科に庭上げPの記事追加しときました。
うーんやっぱり自分が楽しいのは文章書いてる時だなあ。でも他人が喜んでくれるのは、絵のほうが多いw
動画でも作れればもっといい支援が出来るんだろうけど、動画も結構、作ってるときは地味な作業なんですよねー。しかも全然進まない。以前アニメのMADムービーを作ろうとしたことがあるんですが、あまりにも先に進まないのでやめましたw

ま、愚痴ってもしゃーない。下手でもしゃーない。
とりあえず、今描いてるものを仕上げて上げますか。

今日は日曜。何を描こうかな?。
せっかくの日曜なので何か描くつもりです。まあ今日中には終わらないかもしれませんが。
ネタのストックは以下。

・慧音のイラスト
・クリムゾン・タイド×世界IDOL大戦? ヒビキー(ラムジー)艦長
・レマゲン鉄橋×世界IDOL大戦? ハルカー(クルガー)少佐

それにしても潜水艦の艦長って、なんであの赤い帽子かぶってるんでしょうね?
服装もなんだかラフだし。
レッドオクトーバーのロシアの詰襟とえらい差だと思いました。

…はあーよく更新しますね私w
まあもって明日まででしょうw

では頑張って描いてみます。

IDOL大戦脳になりつつある自分w
 庭上げPのおかげで、すっかりIDOL大戦脳になりつつありますw
 ここ数日でかなり軍事もののDVDを見たので、非軍オタ(つまりパンピ)としての感想を。

「遠すぎた橋」
 超豪華スター夢の競演…なのだが、地味な役ばかりなのであまり意味がない。
 そもそも作戦の失敗と多大な人的損害という重いテーマのはずなのだが、どうもノリが軽い(まあ、それも史実だったのかもしれないが)。
 あと、私に作戦の予備知識がなかったせいで、どこで何が起こっているのやらさっぱり分からなかった。正直「世界IDOL大戦?」の第三話のほうが分かりやすかった。どういう作戦で、どこに誰が行く予定で、一方で実際にはどうなったのか、「視聴者に向けて」説明してほしかった(軍人が説明を受けるシーンはあるのだが、非常に分かりにくい)。
 ただ、後でWikipediaを見たのだが、その説明も分かりにくい。つまり、この作戦とその経過を分かりやすく説明するのは至難の業なんだろうと思う。

「レッドオクトーバーを追え!」
 ショーン・コネリーから漂うオーラがすごい。冒頭のコート姿を見れば、子供でも「この人が艦長なんだな」と分かると思う。私にも分かったw それぐらい雰囲気があってよかった。
 一方、ジャック・ライアン役の人はイマイチ。ドラマ俳優といった風体で、敏腕CIA分析官のオーラはなかったように思う。
 最後まで回収されない伏線もいくつかあって、お話としては中の上といったところ。
 私にとって最大の収穫は、もちろん「世界IDOL大戦?」第五話中編やコメントの元ネタが分かったことw 普通は「原作を見てるから分かる」のがパロディなんでしょうが、私の場合は「パロディでもっと笑うために、原作を見る」ようになってますw 庭上げPのせいですw
 まあ、「トップをねらえ」が販売された時、全国のオタクが「元ネタ探し」に奔走したそうですから、決して新しいことではないと思うんですがね。

「クリムゾン・タイド」
 庭上げPが「クリムゾン・タイドは後でやります。その時は響が艦長です」とおっしゃってたので、支援イラスト用のネタ探しに再見。
 以前見た時の記憶と比べて、ラムジー艦長が嫌らしい性格になっている気がw 劇中ではとにかくラムジーとラムジー派の面々が憎憎しく描かれています。劇場ではこいつらへの憎しみが、観客をスクリーンにかじりつかせたことでしょう。ええ、私もかじりついてましたよ、液晶ディスプレイにw 息を呑んで見守ってましたともw
 まあ、ミサイル発射中止を宣言するまでの長い間とか、あそこらへんは、ジェリー・ブラッカイマー制作の映画らしいと思います。私はこういう、シンプルで、カタルシスに溢れた作品が好きですね。王道というか。

「エネミー・ライン」
 嫌なオヤジを演じるジーン・ハックマンを見てしまったので、口直しにとこれも再見。
 こちらのジーン・ハックマンは、一見部下に厳しい頑固オヤジなのだが本質的には優しく、父性愛にあふれた空母の艦長なのだが、演技はすばらしいと思いつつも、やはり何か足りないような気がしてしまう。やっぱり、「クリムゾン・タイド」のラムジー艦長のような、アクの強い役のほうが、魅力が出る役者さんなんだろうか。
 映画のほうは実にストレートで、無駄がない印象。映画のラストではおなじみの素手による長い殴り合いが始まるのかと思いきや、さっさと胸に発炎筒付き立てて終わり。早っ! と思ってしまうが、それまでのハリウッド映画のお約束にうんざりしている自分としては、潔くて好感が持てる。
 「これが戦争だ!」と言わんばかりの残虐表現などはほとんどないし、最後にはアメリカが勝つので、広く一般の人々にもオススメできる作品だと思う。

 眠くなってきたので今回は以上です。
 みなさんが知りたいであろう、どういう支援イラストネタを考えているのかについては、また今度。

ブログ始めました。
ホームページだと記事の管理が面倒くさいので、ブログ始めてみました。
まあ、どうせ精力的に更新するのは初めのほうだけだとは思いますがw

思いついたことなど書いていけたらと思います。
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