iM@S架空戦記を中心としたニコマスの感想サイトです。

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高画質祭開催中
 今日の模試は54%でした。記述でまあまあ取れればこんなもんですね。あと6%をひねりだすには、法令科目をもう少し押し上げて、記述を安定させる必要があります。行政法で6問連続不正解があった時はへこみましたw これじゃダメですね。まあもう一週間しかないので、問題やりまくるだけです。

 非アイマスでは影絵の「Bad Apple!!」。センスの塊です。メタモルしてくのが特に上手いですね。
 しかし御三家カテゴリだとアイマス弱いですねーw これだけ錚々(そうそう)たる面々のPたちが揃ってて、素晴らしい技術とセンスと愛情で作品を作ってても、御三家の中だとこんなもんなんですね。まあ、色々言われてますけど、なんだかんだ言って、視聴者と制作者の垣根は御三家の中では一番低いんではないでしょうか。それでこういう結果なのかなと。でもここだけの話、それでも、作品のレベルはアイマスが一番高いと思ってますw まあ他の二つもそう思ってるんでしょうw いいじゃないですか。自分が属する文化圏に誇りを持つのは悪いことじゃないと思います。排他性さえなければ、ですけどね。

 珍しく旅m@sなんか上がってるし、地元っぽいので見てしまいました。「はるちはの北陸フリーきっぷの旅 第4話」です。鉄道m@sterというとやはり宇垣Pしか思い出せない私ですが、この動画もいいですね。テレビ番組なんかではこんな鉄道ネタなんて聞けないし、自分も正直全く分からないんですが、「全く理解できない専門家の濃い話」というのは、意外と聞いてて楽しいもんです。まあ正確に言うと、「自分の好きなことについて楽しそうに語ってる人を見るのが楽しい」ということなんですけどねw

 「御旗のもとに 高画質版」来ました。もう仕事中ずっとこの歌が頭に流れて困りますw 「宝野ハルカ」が来た時はもうPVはどうなってしまうんだろうと思ってたんですが、「御旗のもとに」みたいな動画にこんなに感動するとは思いませんでした。「これを切ってこう繋げたら面白い」みたいなMADの原点そのものとも言うべきアプローチで、ド派手な自作ステージもないし、髪の染め方もいかにも力技って感じなんですが、やりたいことがあって、それを達成するために努力して、そしてその努力が見る側の感動として実っているわけです。技術を見せることが目的である曲芸的な作品もいいんですが(曲芸も極めれば芸術です)、こういう、技術があくまで手段に徹してる作品の持つ「あたたかみ」には抗し難いものがあります。

 そんな観点から魔汁Pの「ノーザンクロス 640×360 60fps」を見ると、なんというか、「あの時期に作られた作品」という感じがしますね。慈風Pとか秋のメドレーが引っ張ってた頃でしょうか。それが古いとかもう終わってるとかいうのではなくて、なんというか、時代は流れてるんだなあとw
 前も書きましたが、とにかくキャラが、本当はアイマスのステージで踊ってるんだということを感じさせないのがいいPVなんだとか、ステージで踊ってる画像を切り貼りするだけの作品はそういう作品より一歩劣るものなんじゃないかとか、少なくとも自分にはそういう意識がありました。が、「御旗のもとに」を見て、ブログの文章書いて、昔を振り返ったりしてると、「娘々サービスメドレー」の頃から、そんな上下関係は完全に否定されてたんだなと思います。温故知新という言葉がありますが、今回の「御旗のもとに」は自分にとって「温新知古」ですね。過去の作品に対する見方が少し変わりました。これは「宝野ハルカ」ではなかった現象です。

 そして昨日一番ウケたのが「【廃マス】カッチャゥマンの歌/アイドルマスター」。歌も上手いし(最初本物かと思った)、歌詞も上手いし、動画もかなーり丁寧に作りこんであります。この人面白いと思ったのでマイリストも見ましたが、歌の上達っぷりがすごいwww そして最大再生数を誇る「如月チハヤの憂鬱/アイドルマスター」の完成度の高さと言ったら。もー時間ないのにまた面白そうな人がw マイリスト順番に見てきますか・・・。

 ホント、いつも長くてすいません。
 今日は以上です。
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