iM@S架空戦記を中心としたニコマスの感想サイトです。

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備忘録
 寝る前に思ったことをメモ。
 ただの自分用の備忘録です。
 タニシPの仏蘭西救国記見直してたら、意外とネタが多いことに気付いた。七話のボレロのイメージが強烈過ぎて、ずっとそういう動画を作ってた人だと思い込んでたけど・・・。実際はドゥーチェがラインハルト・ハイドリヒに拘束されたり(!)、第一話がゆきまこのベッドシーンだったり(!!)かなりやってるところではやってる方でした
 ただ、たとえば自分が架空戦記のPなら、最初のベッドシーンでは「Town(てってってー)」を流すかもしれない。そこが「亜麻色の髪の乙女」なのがタニシPのタニシPたるゆえんなんだと思う。
 自分はクラシックにハマってた頃もある(昔はピアノで「亜麻色?」が弾けた)んで、音楽の点から攻めれば、多少はタニシPを語れるかもしれない。
 「語れるかもしれない」というのは、タニシPの作風はかなり「評論のメス」に対する防護層がぶ厚いので、自分の手に負えない可能性があるということ。
 ま、今後の自分の精進次第かもしれない。

 昼間から、やたら頭にロシア国歌と「i」が流れるなーと思ってたら、IDOL大戦でしたw
 最近は動画の内容だけでなく、いいコメも覚えるようになってきて、そのうちの一つが、こちら。

ダメだ泣く。どうやら春閣下の魔力に引っかかったようだ。


 春香が最終決戦を控えて、急に体調を落とすシーンで、このコメ。
 いや、みんな春閣下のことを悪魔とか言ってるけど、いざピンチになると、心配しちゃうんですよね。
 そして最後はピエロのように「黒春香」を演じた後、憑き物が落ちたように、笑顔で千早のサイコロに飛ばされ、退場。
 流れるのは、ロシア国歌。ベルリン解放。一つの時代が今、終わっていく・・・。
 そして、驚愕のオチとw
 
 IDOL大戦の場合、全体を俯瞰するより、最終話の細かい分析をするほうが簡単に思えてきたw

 ま、今日は今度こそ以上で。
 おやす?。
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