iM@S架空戦記を中心としたニコマスの感想サイトです。

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子安武人にアイドルマスターを実況プレイさせてみた その10
 聖上P
 

 本当に音源をどこから引っ張ってくるのやらw 子安さんの声のつぎはぎが上手すぎて笑えますw
 自然というよりも、やはりほんの少しだけ作った感じがあり、またそれが面白さの秘訣だと思います。写実すぎる絵に意味がないのと同じで、何か自然な状態と少し違うところに、リアルを超えた面白さがある気がします。

 アイマス2は期待と不安って感じでしょうか。まあ誰だってそうだと思いますがw
 特に、私には真の髪型の変遷が、初恋の人の今と昔にそっくりで、なんか真を直視できなくなりましたw
 あとはこの春香は「閣下」になれるのかな、とか、色んな不安がありますね。
 ただ、バンナムの人たちは二次創作やニコマスを存続させるために作品を作ってるわけではないので、あくまでゲームを作ることに集中してもらえたらと思います。オリジナルが存続するから、二次創作があるんだと思います。ゲーム自体がよく出来てても、二次創作に向くものと向かないものがあり、アイマス1は向いてたわけですが、2が向いてなくても別にいいでしょう。大体、二次創作が盛り上がるかどうかは結果論の部分が大きく、あんまり作者が意識する必要はないように思います。キャラ造形の抽象性とか、キャラの物語からの独立性とか、そういう要素があるにはあると思いますが、狙いすぎると「北風と太陽」みたいに、かえって引かれてしまうおそれがあります。
 ただ、その意味ではアイマス1の二次創作との距離の取り方はなかなか上手かったと思うので、あんまり心配はしてません。まあ、なにぶん未来のことですから、杞憂に苦しむのはファンの宿命ですw
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