iM@S架空戦記を中心としたニコマスの感想サイトです。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【旅m@s】春香と千早の弘前城築城400年祭なう。【お正月にアイドルとry】
 フツーP
 

 なんだ、この神動画は・・・。俺はこんなもの見てていいんだろうか。ひょっとしたら自分はとんでもない時代に生きてて、とんでもない物を見てるんじゃないか。・・・そんな思いすら頭をよぎりますねw
 コメにもあった気がしますが、とにかく静止画状態の二人の「動きっぷり」が半端ない。まさに静中動という奴です。いやー、この動画の二人は生きてますね。生きてるんですw
 あとは、今回は後ろ姿が効果的に使われてた気がします。私の持ってる昔の立ち絵セットには後ろ姿はないんで、この後ろ姿を活かすようなノベマスが増えると、演出の幅が広がるかもしれません。
スポンサーサイト

コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

踊る立ち絵
こんにちは。

よく見ると春香と千早の二人が向き合っている場面がいくつかありますね(2:15とか5:05あたり)。アイドルが向き合う演出は従来のノベマスではなかなかありません。この演出が一層「二人の世界」を創っているのかもしれません。
先ほど仰た後姿、2:32と特に6:38の横に並びあう演出がいいですね。本当に生きていると言えます。
踊る立ち絵を最も効果的に使っているPと言っても過言ではありませんね。


雑記
踊る立ち絵を使用した作品をいくつか観てきたのですが、踊る立ち絵のキャラクタが怒ったとき、コミュの立ち絵のよりあまり怖くないことに気付きました。アイドルが踊っている時の表情は「喜」「哀」「楽」が多く「怒」の表情はあまりありません。踊る立ち絵で怒っている時の表情は半目であったり眉が吊り上がっていたりしてます。しかし眉が吊り上がっていてもコミュ立ち絵の表情よりきつい感じがしません。
踊る立ち絵の律子や千早が妙に柔い感じに見えるのはこのためかと最近解りました。
眠れる死人 | URL | 2011/01/30/Sun 04:09 [編集]
 こんにちは。

 この作品では、向き合ってたり、後ろ姿だったり、なんというか、やはり第三者的な視点から、プライベートな空間を覗き見ているような感覚が強いですねw 一般的なノベマスの視聴者に正対する立ち絵も、演劇的な観点でとても意味のあるものだと思いますが、そういった「観客」を意識しないような立ち絵のあり方が、むしろノベマスでは独特というのは面白いものです。

 怒った時が怖くないというのは面白いですねw 確かにこの動画でも、1:09の千早は、ノベマスの標準的な立ち絵にはない、どこかふっくら柔らかな感じが出てて「おっ」と思いました。
 アイマスのダンスというのは8~9割は笑顔のはずで、悲しい表情も全然シリアスではないので、シリアスな表情を作ろうとすると苦労すると思います。『蒼い鳥』のモーションばっかりになるとかw
 でもそれが、ニコマスではかえってプラスになったような気がしますね。じゃんPの『樹海の糸』なんかでも、終始笑顔の春香が、逆に心で泣いているような演出になってます。また、ニコマスが明るい作品中心になったのも、最初はちょっと違和感があったんですが、今ではいいことだったと思ってます。辛気くさい「シリアス」なるものに自分が飽きてたというのもあったと思いますがw
gase2(雅雪P) | URL | 2011/01/30/Sun 09:09 [編集]
トラックバック
トラックバック URL

Copyright © 白雅雪blog. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。